投資の記事、かなりクオリティの高い記事になった
株式投資の有料記事3本目を書き終わった。
☆☆☆
たぶんこれが最後。
またいつも通りの社会科学の記事に戻ります。
今回はマクロ経済学とファイナンス(金融リテラシーとも言う)の記事にしました。
具体的に私が投資するなら、どの金融商品をいつ買うか。
どれくらい買うか。どうやって買いを入れるか。
なぜ、それを買うのか。
どう投資するのか。
まで、すべて書いてあります。
マクロ経済学もそうだけど、ファイナンスの知識をかなり使っています。
ちなみに、この知見、インターネット上には載っていません。
論文には少し載ってるけど。
私なりに計算式は投資に使いやすいようカスタマイズしています。
かなりクオリティの高い記事に仕上がりました。
読みたい人こちらです。
何十万円も損をするならその前に一読することを推奨します。
ちゃんと企業価値の計算式覚えたほうが良いです。
無料部分をめちゃめちゃ減らしたのは、いきなりマクロ経済学の話になるから。
無料にして質問者続出されると(なんで為替ってそう動くの、短期金融市場ってなに、FRBのFFレートってなに)、と、私一人のマンパワーでは対応できないため。
そんな訳でこの記事は、ほぼほぼ有料化しました。
あと、企業価値の(ちょっと違うんだけど)計算式は、たとえインデックス・ファンドを買うにしても、覚えていたほうがいいです。
株主資本利益率じゃないよ?
これってネットに載ってませんし。
もっと学術的なのなら参考書こぴぺした様なのが載ってるかもだけど、実務的なのは載ってません。
ネットの記事の書き手がその計算結果の意味を理解していません。
あと、3回目の見直し時に、いま不眠症でほぼ寝てないため、意識飛んでました。
重要なところは7回くらい見直ししたからたぶん大丈夫です。
寝ても魘(うな)されて起きてしまうため少し辛いです。
仕方ない。クオリティ高い記事です。
おすすめ。
投資関連記事だとベスト記事。破壊力あります。
(おしまい)