なぜ、東大卒は、金融・情報通信産業へ行くのか?
なんかネット調べても、東京大学卒の学生が金融・情報通信産業へ行く理由を書いた記事が、インターネット上に1本もなかった。
☆☆☆
特に情報通信産業。
金融は分かってても、情報通信産業へ行く理由を書ける大人が国内に居ないんよね。
そのため私が書いた。
なんで、金融・情報通信産業の業界平均年収が高いのか。
業界平均営業利益率が高いのか。
高偏差値大卒ばかり行くのか。
すら、説明している記事がネットに1本もない。
なので全部書いた。
正直、記事3度作り直した。
もうこういう記事は書きたくないです、ハイ。
ワタシ、いま、ドキドキしません、ハイ。
人の役に立てるけど、社会科学使うの疲れる。
論理を組むのが。
頭が焼き切れる。
こんなのハゲるわ。
書いてたら。
でも、普通こういうのって社会常識だよね。
日本だけの商慣行なのだが。
大人の教養。
上司との会話でこういうのスラスラ言えると、コイツ頭良いな。
って思われる。
(実際言われたりする)
黒須頭良いなお前。ってな感じで。
社会常識として大人の素養として、興味があれば、ご一読ください。
日本社会を隅々まで理解できるはず。
この国の息苦しさの原因まで書いてます。
てかそっちがメイン。
国家を俯瞰できます。
演繹(論理を組み上げること)するの、すごく大変だった。
クオリティ高い記事です。
記事はこちら。
しかし、蛇足だけど、クレジェットカード会社、各社のゲーム理論をいちいち書いて、晒し、ネットに上げるバカっていないでしょうね。
私以外。
ふふふ。
(おしまい)